妻がデッサンモデルになって寝取られた。 三宮つばき


人材派遣の営業をしている夫が画家の中田に依頼されデッサンモデルを紹介。
しかし当日、予定していたモデルがドタキャン。
たまたま居合わせた美春が、脱がない事を条件に代役モデルを引き受ける事になってしまった。
幸い中田は美春を気に入りデッサンを始めるが、当初の契約になかったヌードデッサンを要求。
中田の圧に耐え切れなくなった美春は動揺する夫を前に脱ぎはじめ…。

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コメント

  1. メリハリに乏しいシンプルさが逆に良かった

    基本的なアイデアは前からあるし、マドンナでのシリーズで言うと朝霧浄監督ではなく木村浩之監督寄りで、ヌード=男と女がすべてを脱ぎ捨ててオスとメスに還る筋書きだが、ただの焼き直しではなく一歩踏み込んで、孕ませ系にまでアレンジしてるのがきとるね川口流。

    子供が欲しいのに多忙な夫に放っておかれてる妊娠適齢期の人妻が、女体とは子供を産む生命力という素人画家の言葉に共鳴して、善悪や倫理を超越して子孫を残そうとするメスというシンプルな存在に内面から変わるのが分かりやすいし、夫の前でも取り繕わず最初からスイッチが入っちゃってる人妻の大胆さも女優の個性と合ってるように思う。

    結婚してる人物がちゃんと指輪してたり、ニアミスプレイではハメに移る前に旦那が遠くに追いやられたりと、監督の作品でちょいちょい見られる類の雑さがないのは作りが丁寧だし、連続中出しものにありがちな精子入りマ○コを男がクンニするような気色悪さが排除されてる構成も高評価。

    ただ、中田がEDという情報で夫が油断する筋書きはよかったのに、側近の男が勃起した状態で妻といるのを夫が見てるのは何ら安心感がなく中途半端。
    既存の演出にとらわれ過ぎでいっそ削ってしまってよかったと思う。
    夫とのアリバイセックスを思わせるシーンも、「あなたの」子供が欲しいと言わせたのはウソになってしまってるので、あくまで欲しいのは「私の」子供だという本心を匂わせるセリフに変えたほうがいいと思う。
    いつでもどこでも種付けできる男なら誰でも受け入れる作中の姿が人妻の「内面」だとすれば、指輪も外させてしまって良かったのかも。

    女優は感情の起伏の乏しさが作風に上手くハマってたし、大きな胸や張りのある腰といった子供を産むために進化した女の肉体美という、この作風では必要不可欠な要素が絵的に分かりやすいのもいい。
    カラミも疑似っぽいところも含め見ごたえがあるし、何より母になる女の安らぎや幸せを醸す最後のカットが美しく、『明日、妻が里帰り出産から帰ってくる…。
    女上司が孕むまで中出ししまくった2カ月の記録。
    』の妊婦姿の完成形と言った印象で、すべてがこのシーンのための前フリと言ってもいいくらい。

    まだ伸びしろあるよねって点で完成形とまでは言えないけど、クオリティは高いのでちょっとオマケ気味の星5つ。
    次作があるとしたら人妻の普通じゃない感じのキャラはぜひ維持して欲しい。

  2. Y24さん より:
    ウ~ン

    旦那がモデル探しに寝室までしてる。

    だが彼女は子供が欲しくて慰める。

    急遽自らモデルになり、下着から裸になり、助手に
    触らせる所までは良かった。

    あとは中田氏の放つ台詞回しがコントみたいで、
    後々、社長が中田氏は富豪の趣味で画家では無い
    事を吐露し旦那は愕然とする。

    隣に旦那居るのに社長から迫られても、余り抵抗
    せず犯られる彼女。
    しかも着衣でキレイな身体が
    見えません。

    ラストの4Pも彼女は、ほぼマグロで、完墜ちとは
    いえず、もっと淫語を言って欲しかった。

    結局、抜けませんでした

  3. メリハリに乏しいシンプルさが逆に良かった

    基本的なアイデアは前からあるし、マドンナでのシリーズで言うと朝霧浄監督ではなく木村浩之監督寄りで、ヌード=男と女がすべてを脱ぎ捨ててオスとメスに還る筋書きだが、ただの焼き直しではなく一歩踏み込んで、孕ませ系にまでアレンジしてるのがきとるね川口流。

    子供が欲しいのに多忙な夫に放っておかれてる妊娠適齢期の人妻が、女体とは子供を産む生命力という素人画家の言葉に共鳴して、善悪や倫理を超越して子孫を残そうとするメスというシンプルな存在に内面から変わるのが分かりやすいし、夫の前でも取り繕わず最初からスイッチが入っちゃってる人妻の大胆さも女優の個性と合ってるように思う。

    結婚してる人物がちゃんと指輪してたり、ニアミスプレイではハメに移る前に旦那が遠くに追いやられたりと、監督の作品でちょいちょい見られる類の雑さがないのは作りが丁寧だし、連続中出しものにありがちな精子入りマ○コを男がクンニするような気色悪さが排除されてる構成も高評価。

    ただ、中田がEDという情報で夫が油断する筋書きはよかったのに、側近の男が勃起した状態で妻といるのを夫が見てるのは何ら安心感がなく中途半端。
    既存の演出にとらわれ過ぎでいっそ削ってしまってよかったと思う。
    夫とのアリバイセックスを思わせるシーンも、「あなたの」子供が欲しいと言わせたのはウソになってしまってるので、あくまで欲しいのは「私の」子供だという本心を匂わせるセリフに変えたほうがいいと思う。
    いつでもどこでも種付けできる男なら誰でも受け入れる作中の姿が人妻の「内面」だとすれば、指輪も外させてしまって良かったのかも。

    女優は感情の起伏の乏しさが作風に上手くハマってたし、大きな胸や張りのある腰といった子供を産むために進化した女の肉体美という、この作風では必要不可欠な要素が絵的に分かりやすいのもいい。
    カラミも疑似っぽいところも含め見ごたえがあるし、何より母になる女の安らぎや幸せを醸す最後のカットが美しく、『明日、妻が里帰り出産から帰ってくる…。
    女上司が孕むまで中出ししまくった2カ月の記録。
    』の妊婦姿の完成形と言った印象で、すべてがこのシーンのための前フリと言ってもいいくらい。

    まだ伸びしろあるよねって点で完成形とまでは言えないけど、クオリティは高いのでちょっとオマケ気味の星5つ。
    次作があるとしたら人妻の普通じゃない感じのキャラはぜひ維持して欲しい。

  4. FRED Sさん より:
    アタッカーズ『陵●』王道の1本です。

    夫に献身的な人妻が抵抗虚しく他人に汚され、最期は心も強●的に堕とされていく…
    アタッカーズならではのテーマ『陵●』が存分に楽しめる作品です!

    主演の三宮つばきさんが、その肉体美もさることながら豊かな表情の変化で人妻の堕ちていくさまを見事に演じています。
    今回の作品でも陵●モノ女優の本領発揮というところですね。

    オススメの1本です!

  5. 相変わらずのエロボディ

    演技力を期待するのは間違い。
    やはり綺麗な身体、パイパンを楽しむべき作品です。
  6. Y24さん より:
    ウ~ン

    旦那がモデル探しに寝室までしてる。

    だが彼女は子供が欲しくて慰める。

    急遽自らモデルになり、下着から裸になり、助手に
    触らせる所までは良かった。

    あとは中田氏の放つ台詞回しがコントみたいで、
    後々、社長が中田氏は富豪の趣味で画家では無い
    事を吐露し旦那は愕然とする。

    隣に旦那居るのに社長から迫られても、余り抵抗
    せず犯られる彼女。
    しかも着衣でキレイな身体が
    見えません。

    ラストの4Pも彼女は、ほぼマグロで、完墜ちとは
    いえず、もっと淫語を言って欲しかった。

    結局、抜けませんでした

  7. Y24さん より:
    ウ~ン

    旦那がモデル探しに寝室までしてる。

    だが彼女は子供が欲しくて慰める。

    急遽自らモデルになり、下着から裸になり、助手に
    触らせる所までは良かった。

    あとは中田氏の放つ台詞回しがコントみたいで、
    後々、社長が中田氏は富豪の趣味で画家では無い
    事を吐露し旦那は愕然とする。

    隣に旦那居るのに社長から迫られても、余り抵抗
    せず犯られる彼女。
    しかも着衣でキレイな身体が
    見えません。

    ラストの4Pも彼女は、ほぼマグロで、完墜ちとは
    いえず、もっと淫語を言って欲しかった。

    結局、抜けませんでした

  8. FRED Sさん より:
    アタッカーズ『陵●』王道の1本です。

    夫に献身的な人妻が抵抗虚しく他人に汚され、最期は心も強●的に堕とされていく…
    アタッカーズならではのテーマ『陵●』が存分に楽しめる作品です!

    主演の三宮つばきさんが、その肉体美もさることながら豊かな表情の変化で人妻の堕ちていくさまを見事に演じています。
    今回の作品でも陵●モノ女優の本領発揮というところですね。

    オススメの1本です!

  9. メリハリに乏しいシンプルさが逆に良かった

    基本的なアイデアは前からあるし、マドンナでのシリーズで言うと朝霧浄監督ではなく木村浩之監督寄りで、ヌード=男と女がすべてを脱ぎ捨ててオスとメスに還る筋書きだが、ただの焼き直しではなく一歩踏み込んで、孕ませ系にまでアレンジしてるのがきとるね川口流。

    子供が欲しいのに多忙な夫に放っておかれてる妊娠適齢期の人妻が、女体とは子供を産む生命力という素人画家の言葉に共鳴して、善悪や倫理を超越して子孫を残そうとするメスというシンプルな存在に内面から変わるのが分かりやすいし、夫の前でも取り繕わず最初からスイッチが入っちゃってる人妻の大胆さも女優の個性と合ってるように思う。

    結婚してる人物がちゃんと指輪してたり、ニアミスプレイではハメに移る前に旦那が遠くに追いやられたりと、監督の作品でちょいちょい見られる類の雑さがないのは作りが丁寧だし、連続中出しものにありがちな精子入りマ○コを男がクンニするような気色悪さが排除されてる構成も高評価。

    ただ、中田がEDという情報で夫が油断する筋書きはよかったのに、側近の男が勃起した状態で妻といるのを夫が見てるのは何ら安心感がなく中途半端。
    既存の演出にとらわれ過ぎでいっそ削ってしまってよかったと思う。
    夫とのアリバイセックスを思わせるシーンも、「あなたの」子供が欲しいと言わせたのはウソになってしまってるので、あくまで欲しいのは「私の」子供だという本心を匂わせるセリフに変えたほうがいいと思う。
    いつでもどこでも種付けできる男なら誰でも受け入れる作中の姿が人妻の「内面」だとすれば、指輪も外させてしまって良かったのかも。

    女優は感情の起伏の乏しさが作風に上手くハマってたし、大きな胸や張りのある腰といった子供を産むために進化した女の肉体美という、この作風では必要不可欠な要素が絵的に分かりやすいのもいい。
    カラミも疑似っぽいところも含め見ごたえがあるし、何より母になる女の安らぎや幸せを醸す最後のカットが美しく、『明日、妻が里帰り出産から帰ってくる…。
    女上司が孕むまで中出ししまくった2カ月の記録。
    』の妊婦姿の完成形と言った印象で、すべてがこのシーンのための前フリと言ってもいいくらい。

    まだ伸びしろあるよねって点で完成形とまでは言えないけど、クオリティは高いのでちょっとオマケ気味の星5つ。
    次作があるとしたら人妻の普通じゃない感じのキャラはぜひ維持して欲しい。

  10. 相変わらずのエロボディ

    演技力を期待するのは間違い。
    やはり綺麗な身体、パイパンを楽しむべき作品です。