妹にフェラさせ続けて7年になります。僕たちは今じゃもう離れられない関係です。 二葉エマ


何なの私たちって…お兄ちゃんとこんな関係になって7年。
絶対に誰にも言えない2人だけの秘密だけど…こんな終わり方になるなんて…思春期の真っ只中、抑えられない性への衝動が妹エマへと…切り開いてはいけない境界線を飛び越えてしまった兄と妹の性の物語。
来る日も来る日も肉棒を妹に咥えさせた…しゃぶらせるだけでは我慢できず一線を越える。
受け入れる妹。
加速する兄の性欲。
儚くもせつない兄と妹の7年間。

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コメント

  1. moukariさん より:
    セピア調から貫禄も出て。

    快楽に素直で、純朴なエロさは消えていたが、趣向の変わったなかなかのエロ作品。

    「エマ」嬢の腹周りにも、貫禄が出て来ていた。

    本射仕様でもあり、ラストでの貪り姦や、悦楽に流される姦は、非常に優秀◎
    オープニングとエンディングでの、セピア調の彼女も、抜群に可愛かった。

  2. sleggarRDさん より:
    今までになかったストーリー

    近親とフェラが好きな私にぴったりハマった作品です。

    受験に何度も失敗を繰り返す兄、順調に進学する妹。

    兄は妹のフェラで性欲とストレスを発散する。

    妹は静かに受入れ彼氏が出来、彼氏とセッ○スしても兄との関係をズルズル続ける。

    そしてとうとう一線を越え兄とセッ○ス。

    いつしか兄のピストンに本気でアエグ可愛い妹がエロい。

    なんか切ないが興奮する作品です。

    この作品は近親ものに詳しい、「近親好き好きっ娘」さんで知りました。

  3. ひとつの良作なドラマ。

    エマちんの演技力やカメラワークなどなど、ひとつでもかけてたら、この作品はダメになってたと思う。

    SEXをやってる所だけを切り取って見てたら、普通の作品だと思うし、抜きどころは?ってなる笑
    全てを飛ばさず見終わったら本当に儚くて切なくなる。

    所々にこの関係性は正しいのか?って表情をしてるのもいい。

    クリスマスの日の出来事は、兄は慰めか?それとも性欲の為か?
    なんて思いながら、でもエマちんは気持ち良さそうだしなぁ~って思いながら観てた笑
    した後の一撃が全てを表してる笑
    最後のSEXは本当に圧巻。

    最後のSEXは全てが抜きどころでは?
    そう思ってしまうほど、良かった。

    最後だからお互いの体を求めてる感じなど。

    でも、どう良かったって説明するのは難しいから、作品を最初から最後まで観て欲しい。

    エマちんの心情を考えながらみたら良いかも。

    この作品の時間軸で描かれてない所の部分をスピンオフオフで描いて出して欲しい。

  4. なんだこれ?

    あんまりそういうのは面白くないかも。

    近親相姦だけどもね・・・。

  5. おもしろくない。ぬけない。

    二葉エマはかわいいが、全く抜けない。

    この内容のどこで抜けばいいのか教えてほしい。

  6. オレの口マンコと酷似してる!

    エマちゃんの肉棒を咥える表情がたまらない。

    愛おしく健気に奉仕しながらも、服従、躊躇、葛藤が透けて見える。

    訳あって、
    女がイチモツをシャブらされている様が一番ソソル。

    妹ではないが、
    かれこれ7年以上シャブらせているフェラチオ要員がいます。

    オレは既に既婚者だし、彼女も彼氏がいたりいなかったりしながらも、関係が途切れることはない。

    「オマエの口マンコは最高だ」

    と表明し、
    車中やトイレ、カラオケや森林…あらゆる場所でシャブらせてきた。

    オレの事が好き過ぎた故に言いなり体質につけこんだ賜物だ。

    彼女も都合の良い口マンコとして扱われることに至福の悦びを覚えており、顔射や口内発射のみの日が続いても文句は言わない。

    もちろん、
    本マンコに生挿してやる日もあり、その時は狂ったようにイキまくる。

    フィニッシュはもちろん顔射だ。

    7年以上、相当量のザーメンを飲ませてきたこの口マンコを最近は愛おしく思う。

  7. ん?これ…既視感がハンパないね…。

    こういうのって、どう評価すべきなんだろう…。

    ストーリーはとてもしっかりしていて、演出も撮影も編集もすごく丁寧だし、ドラマ作品としてすばらしい仕上がりでした。
    うん、面白かった。

    でも…これって完全に他メーカーさんの「桃色かぞくシリーズ」まんまだよね。
    まったく、そのまんま。

    隣り合う部屋の対比や平面的なアングルでの長回し。
    逆光や照明のコントラストの使い方。
    兄妹の庭での花火や、二人っきりのクリスマスといった設定…etc。
    なにより作品のシナリオがね、もう完コピです。

    桃色シリーズとはメーカーさんも監督さんも違うのに、こういうパターンって、業界内ではわりとアリなのかなぁ。
    ドシロウトのわたしには、作り手さんの連携関係なんてまるでわかんないから、何も知らないで、こういうこと言っちゃいけないかもだけど、うん、これじゃあ、いいとこドリの丸パクリじゃんって。

    桃色シリーズはどれも映像が美しいし、とても文学的で情緒や心境が丁寧に描かれている良作ぞろいなので、この影響を受けてフォロワー的な作品が登場するのは大歓迎だし、実際、すでに似たような作品もチラチラ見受けられるけれど、ここまで露骨にやっちゃうとね…どうなんだろ。

    たまたま似かよっちゃった、ってのが通用しないレベルで、オマージュとして拝借した、ってのもムリがあるくらい。

    観る側はそんなの気にしてない、って言えばそれまでとはいえ、作り手としてのプライドはどうなの?って気がして…。

    この作品だって、かなり手間がかかってるのがわかるし、とてもステキな仕上がりだけに、なんだかもったいなくて戸惑います。

    とはいっても、やっぱり観ていてノメリ込める作品でした。
    なんといっても、エマちゃんの演技力がすばらしかった。

    もう、エマちゃんのね、大好きな彼氏とするよりも、お兄ちゃんとのほうがいろんな感情があるだけに怖いくらい気持ちくなってしまう倒錯した苦しい想いがよく伝わった。
    そして、兄妹同士どこかでやめなきゃいけない切なさは、お兄ちゃんとの関係を続けてしまってるわたしも、感情移入しちゃって最後はウルウルでした。

    でも、やっぱね…。
    たしかにフォーマットをそのまま採用したり、相互に融通し合ったりするのがアリだとしても、先行作品のアイディアとか労力なんかを考えちゃうと、すべてを評価していいものなのか…。
    なので星一つ減らしちゃいました、ごめんなさいです。

  8. 映像が

    映像が遠く感じました。
    エマちゃん大好きですが映像が遠くてよく顔が見えませんでした。
    残念。
    最後の絡みは顔がよく見えましたが、やっぱり可愛いですね、ふっくらとした体、ちっちゃくて抱き心地が良さそうなエマちゃんが好きです。
    これからも応援してます。
  9. あるわけないだろ、こんな状況…

    タイトルの通り「あるわけないだろ、こんな状況…」と思いつつ、何かヌイてしまった。

    ただ、実際の妹とは、こんな関係になる前に、導入の時点で確実に捕まる&勘当になると思う。

    あくまでフィクションということで。

    二葉エマさん、可愛いね。

  10. あり得なさすぎて抜ける

    兄貴のクズっぷりに妹が包容して上げる。
    堪らないシチュエーション。
    これ見たら妹居る方は意識しちゃうよね(笑)